みなさま、こんにちは。

このところ寒さがグッと増してきた気がします。

私の周囲には、ついにインフルエンザを発症した方も出ました( ̄▽ ̄;)

どちらかというと西洋医学のお薬が合わないので、予防接種を受けていない私ですが

先週の木曜日に、その方と近い距離で打ち合わせなどをしたこともあり不安ですが

「病は気から」と言いますので、気にしない・・・気にしない・・・と暗示をかけております(*´ェ`*) 笑


しかし、最近これを食べると必ず調子が悪くなるというものが出てまいりました。



第3位 揚げ物・・・年のせいかしら・・・(-_-;)

第2位 生クリーム系・・・トマトクリームパスタとかコーンクリームスープが大好物だったのですが
今年に入って食べるとすぐに調子が悪くなってしまいます(泣)

第1位 チョコレート('д` ;)
これはもうねぇ、大好物なんですよ。なのに食べると高確率で胃がイ~っとなります(≡ω≡.)


そうなると解っているのに食べてしまったりね、本当に馬鹿です(笑)。



でね、食べたい物が食べられないって、本当にストレス!!!と思われるかもしれませんが

そうなると案外、食べたくなくなるものです。

それって、身体が「これは私たちにとっては、もう毒だから必要ないのよ」と言っているシグナルかもしれませんね。


形而上学や心理学の博士である、ドリーン・バーチュー氏は依存性のあるもの(お酒、たばこ、コーヒー、乳製品、チョコレート)などは基本的にヒトの身体には、良い影響を及ぼさないと明言しています。

少量のお酒や、ハイカカオ、一日1杯~2杯くらいのコーヒーは身体に良いと言われていますので医師や栄養士の方それぞれに良い物は異なると思いますが、一番良いのは、やはり身体のシグナルを聞くことではないでしょうか。


美味しいと感じるものは素直に美味しくいただき、以前、好きだったものでも

「これは違うな」と思う物は、もう自分には必要のない物なのかもしれません。


心と身体に聞いて「食」を選びたいですね。

 

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